恋人探しそしてセフレ
「はるかちゃんって可愛い顔して淫乱なんだね」
小さな胸で主張している突起をちょんと指で突っついた。
「ぁあっ・・・」と高い声が漏れてきた。
両方の突起を指で摘んでクリクリ弄んでみた。
「あっ・・・あんっ・・・だめだよ・・・」
「だめじゃないでしょ。 はるかちゃんは乳首を触られてこんなに喘いでるんだから」
「じゃあ次はもっと喜ばせちゃおうかな」
ペロッと舌を出すと、先端をひと舐めした。
「ひゃぁん」
飴玉のように口の中でころころ転がしてみた。
「もう我慢できなくなったの?尻がくねくね動いちゃって・・・いやらしいね・・・」
俺は焦らすようにお腹につーっと舌を這わせたり、腿の内側の際どい所を何度も撫でたりしていた。
俺ははるかちゃんが焦らさないでぇというような顔をしている姿にかなるり興奮していた。
こんな可愛くて反応も最高なこがなんで恋人探しをしていないんだー!!!でもこんなに可愛いこならセフレなんていっぱいいるだろ~な・・・
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